名古屋大学空間を有効活用して、家事や作業がしやすい空間作り
(広さ:8帖 家賃:5.1万円)


名古屋大学 理学部2年生
鵜飼さん

名古屋大学生協

私は一人暮らしする部屋を学校から近い場所に選び、空きコマでさえ帰宅するほど自宅を利用する事が多いので、作業場としての利便性にこだわりました。
実際には、縦のスペースを有効活用して、物の出し入れを容易にしたり、リラックスがメインの空間と作業用スペースの両方を作って、メリハリのある環境にしたりしました。

お部屋で活躍している商品

ウッドテーブルワゴン

私の部屋はキッチンが小さいので、普段はワゴンをリビングに置いていますが、調理の時にはワゴンを移動させて、中の調味料や食器を使ったり、ワゴンの上を調理スペースとして利用したりしています。

電気ケトル

私は主にお茶を飲むときにお湯を使うのですが、ケトルだとお湯を使う場所で、お湯が沸かせるので手間が少ないです。時間が経ったあとの再加熱も簡単です。

システムデスク

部屋にはデスクとは別に食事用テーブルがあって、テーブルで作業することもありますが、個人的にはデスクの方がメリハリつけて集中できると感じます。

一人暮らしをしていて困ったことはありますか?

キッチンが小さいことです。
実際に一人暮らしを始めてから、初めて広いキッチンが便利だと気づきました。
しかし、家具で工夫して住みやすくできました。

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