大阪大学快適さと機能性を両立した部屋づくり
(広さ:7.5帖 家賃:4万円)

大阪大学 法学部 3回生 土川
大阪大学 法学部 3回生
土川くん

学習に必要なものや課外活動で必要なものがスペースをとるのが学生の一人暮らしの特徴。又自分はデスクとこたつがどうしても両方ほしかったのでこれを7.5畳の部屋に入れるのも苦労した、ものが増えれば快適さは増すが、スペースは狭まり窮屈に。この両立こそが大切だと感じている。

お部屋で活躍している商品

電気ケトル

カップ麺やインスタントコーヒーをちょっと飲むときに少量のお湯をすぐに沸かすのに便利。サイズも電気ポットより小さいので省スペースで使いやすい。

洗濯機ラック

洗濯機の上のデッドスペースを有効活用するための必需品。洗剤、バケツ、洗濯物かご、バスタオルなどの様々なものを置けて便利。

お部屋選びのポイントを教えてください。

学校からの近さ(雨の日の交通手段も含めて)、駅からの近さ、家賃、洗濯機が中置か、日当たり、壁の厚さから総合的に判断した。

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